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パワプロ風査定デニス・サファテ2017

サファテ


基準表の本来の変化量より
直球中心 -1
157k以上の守護神ルール適用 -2

コントロールS・・・基準上計算通り
ここで言うコントロールとは四球を出さないとかコーナーに投げ込むとかではなく
打たれない為のコントロール(詳細はコントロール基準表で明記済み)

ノビA・・当然

回復A・・登板間隔とかで用いられるのが普通だが、
ここでは52Sを充分なスタミナで投げることが出来るという意味

ピンチ・対左・・被打率に対して特化していないので不要
重い球・・ゴロアウトフライアウトの差も少なく佐々木同様奪三振主体不要。
キレ○・・・SFFの威力につけるかどうかだが圧倒的に直球で抑え三振を取るタイプの為不要。
球持ち・・・キレ○の代わり
リリース・・握りが分かりにくいとかそういうのではないと思います。
緩急・・検討 カーブがそんなに割合が多くないので発動に微妙なところ、ついでにそのカーブがSFFの割合1/4でほぼ同等に打たれている
低め・・・特化しない

威圧感・・・付けない、絶望感がない

状況が違うので無駄かもしれないが佐々木とサファテを比較し
サファテに威圧感を付けるべきではない理由として色々な観点から潰しに行く。

佐々木とサファテの比較 随時追記

佐々木 51試合投球回56 45S 失点7 自責点4 奪三振78
サファテ 66試合投球回66 54S 失点9 自責点8 奪三振102

1998 横浜     試合数136 79勝 56敗 1
2017 ソフトバンク 試合数143 94勝 49敗 0分

単純にサファテを51試合登板にしてみると
佐々木 51試合投球回56 45S 失点7 自責点4 奪三振78 防御率0.64
サファテ 51試合投球回51 40S 失点7 自責点6 奪三振78 防御率1.05 

段々比較になってきたこの地点で威圧感条件としては落ちている。

次の観点 
ソフトバンクを136試合に合わせる最終7試合、3勝4敗が引かれとなる。
横浜     試合数136 79勝 56敗 1
ソフトバンク 試合数136 91勝 45敗 0分

勝ちゲームの差だけで行けば98横浜と2017では11試合の開きがあるが
この時のサファテの登板数は2で2S、2奪三振

佐々木 51試合投球回56 45S 失点7 自責点4 奪三振78 防御率 0.64
サファテ 66試合投球回64 52S 失点9 自責点8 奪三振100 防御率 1.13

15試合も多く投げているので単純な比較は難しい。

ここから実際どれだけセーブ機会があるか、また当時の点差状況なども調査中
(全試合結果をそれぞれ手動に付きお時間かかります)
ただ結論佐々木の絶望感は佐々木自身の打ちにくさ+マシンガン打線相手ということは間違いないかもしれない。


ドクターKへのアプローチ
リリーフで奪三振102奪三振 13.91の奪三振率
リリーフの奪三振率13台なんてと思ったが
1992年佐々木
1997年大塚
2005、2006 藤川
が記録している。

王者は97年佐々木が投球回60回99奪三振率14.85

ついでにリリーフの奪三振100以上も延べ20名以上と結構いる
サファテに特化するものでは無い。

ちょっとまだ威圧感の否定材料が完全ではないけどとりあえず威圧感なし

ちなみに日本シリーズの三イニング投げが注目されるが、
歴代投手を見て3イニング登板は珍しくないし、なんなら4イニング7者連続三振くらいやる佐々木もいる。
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2017/12/03 19:42|日記TB:0CM:0

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