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査定論第四章-特殊能力 チャンス

特殊

チャンス
1項 定義・・得点圏での能力

単年成績の完全得点圏依存、
イメージや通算成績の考慮なし(不明の場合イメージや大よその打点で判断)

打率と得点圏打率の差、大よそのイメージ
A....+.080(.300を越えること)
B....+.030
C....+.015
D....+.014~-0.14
E....-.015
F....-.030
G....-.080

ただし境目(例+0.79辺り)は若干甘くなる(厳しくなる)場合もある

イメージ考慮が無い為、打率が高く得点圏も高い場合でも補正はかけない。

例 R.ローズ
ことローズに関して説明すると人によってその得点圏から勝負師まで持ってく場合もあるが
adioはローズの評価は一貫してCである。

理由として得点圏打率が打率の副産物だからという理由である。


高打率で打順が良い、ましてマシンガン打線のようにチーム打率が高ければ
必然打点は増え勝負強いイメージが付く、付随して得点圏の打率は良くなる、
言葉で表すのは難しいがあくまで特殊能力というものは基礎能力で測れないものに
対して付けるというのがadioの定義。

はっきり言ってしまえばいくら打率が高くても得点圏打率が+.030出来ないならそれまで、
それを越えることが出来るのが勝負師側の世界。
1.000打者の得点圏打率1.000は得点圏として優れているのではなく所詮基礎が優れているという話。

感覚派はここは打点数やイメージで推していいと思う。


2項.適応外

得点圏20打席数以下は基本チャンスDで固定
ただし得点圏に弱いことを理由に得点圏機会がないもしくは3打席以下の選手がいる場合
(そんな代打はいてほしくないのだが・・・)、チャンスEに固定。
また得点圏19打席19安打、19打席無安打のような特例は
チャンスCとチャンスEで対応すること。

3項.勝負師
チャンスの上位互換能力
基準というよりチャンスAを上回る理由がある選手(イメージチャンス+打点)
基本的にチャンス関連の王座が手にする。

以下の基準の王座が現行

a.歴代最多打点.小鶴誠
b.得点圏打率最高.落合博満
c.安打に対しての打点(独自指標打点率)が最も多い選手 ナイジェル・ウィルソン

現状この三人が該当する、なお定義の通り勝負師が付くのは単年で
翌年以降得点圏打率が低くても補正等は一切行わない。
イメージではなく具体的根拠が必要。
ちなみにウィルソンに関しての経緯と根拠はこちら。
低打率高打点を評価する為の指標、どこの査定師にも出せないadioオリジナル理論(失敗作)である。

ちなみにこれらの数字が更新された場合・・・

a.歴代最多打点
打率と得点圏打率と相談チャンスB以下なら金特が付かない場合がある。
(小鶴は得点圏が分からないものをレジェンド化させた例外査定である、
仮に小鶴の記録が抜かされてもレジェンド化は継続)

b.得点圏打率最高、
当たり前だが規定打席立っていること、
また最低120打点以上を記録することが金特化の条件。
仮に.500だろうが打点が少なければ対象外。
抜かれても落合の打率からの得点圏が異常な為落合の金特殊能力化は維持

c.独自指標打点率の更新
これも規定打席立っていることと120打点以上が条件。
更新された場合ナイジェル・ウィルソンは金特からチャンスAに降格する。
金特剥奪の理由はadioの独自指標であり、更新された場合ウィルソンに金特が付く根拠がない為。
そもそもウィルソンを指標作成時1位にする気は無かったことも理由に含まれる
とはいえウィルソン以上に変な選手がこれを更新しないことを祈る
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2017/11/11 08:27|査定論TB:0CM:0

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