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パワー=本数の考え

コメント返しのつもりが記事書いた方がいいレベルの長さになってきました
コメント返し風に記事を書きあげましょう
コメント元記事(査定に関する批判は当サイトまで)

簡略化して内容は以下の通り


結論から申し上げますと、パワーと本塁打数を結びつけるのではなく、弾道と本塁打を結びつけてはいかがでしょうか。
~中略~
個人的な意見ですが、HRを量産するにはある程度のパワーが必要なため、一定数値の付与が必要ですが、単純に本数が多いという理由でその数値を上げることには疑問を持ちます。

ぜひ、adioさんのご意見をお聞かせください。



先に逃げの一手を
査定は人それぞれ、公式も、もはや大衆基準ではなく、考えは個人個人違うと言っておきます。

その上で求められたのでadioなりの意見です
(めっちゃ保身な前置きw)


弾道は、また話が違ってくると思うんですよね

これにはどう説明したものか
パワーは差が目に見えず、弾道は差が明らかであるものだからといいましょうか

はじめにadioの中のパワーの考え方と本数基準が生まれた経緯

現実的な握力などのパワー、潜在能力、飛距離ではなく

あくまでパワプロとして一定の本数を出す為の数値
成績に見合った能力としての判断する為の値。
またイメージという抽象的なものではなく他者にとって分かりやすい基準として示せるもの。

それがパワー=本数の基準と言う考えです
255段階の時はコイツに当てはめると不思議と公式とも近くなった。
今でこそ10の差ですが当時は時に同じパワーAでも50の差をイメージ以外で表すとしたら成績です
一種自分の中で正解としたのです、これなら分かりやすく受け入れられると、
これを否定しようにもゲームとしてでなく実際の成績が守ってくれる。

ただ数字だけに左右されるだけではイメージ派がどうしても納得しないものもある。
例、同じ55本にしてカブレラとローズの差
そこでそういう部分があれば例外基準を作り出し、救済を作ってきた
それを今の今まで正しいと信じているわけです。

お分かりのようにadioの査定スタイルは基本
良く言えば多くの人が聞けば納得する理由を持つ、
悪く言えば批判特化、保身の査定というわけです。

とかいいながらガッチリ基準ではなく崩し過ぎでもなくそのギリギリ突く査定がadioらしいです。
これでも守ってるつもりなんですけでね?スキだらけなんです。まぁあえてです。
それでこうして議論になって悩むことこそadioの求める査定の世界観の・・・・おっと脱線してますね

さてそんな守り?の査定ですが信念ってのは持っちまうと後から理由なんていくらでも見えるものでしてね?

パワーの査定ってのは不思議なもので本数基準に査定して
例え30本パワーA80だろうが
例え32本パワーA81だろうがその差は目に見えにくいものです

ゲームプレイしてパワー80ではなく81ならこの打球入ってたなんてのは気にしないものでしょう。
10の差ってのは感じるものかもしれませんが1~2の差は感じるものでは無く
それは査定としてどうだという目線でしか一般的に見られないものです。

だからこそ査定としては成績(本数)は使いやすいんです

コメント内では小笠原の話も出てましたが
本数印象を除いたとしても見て分かる通り小笠原パワーA、Bなんてのは人によって印象が大分変ります。
これに正解を出すのは正直不可能です(そら個人個人イメージが違うんですから)
対して本数なら理由含めて成績で明確化できる、しかもゲームとしてもその差をぼやかすことも出来る

って感じですかね
対して弾道はあくまで球の軌道
これで本数調整は可能かもしれませんが
目に見えてしまう、今の弾道2じゃなく3なら絶対入った・・・とかってやってて分かるレベルに
悪く言えば露骨ですよね

また印象査定に左右されやすく、ホームラン動画見られたら
いくらその本数でもそんな弾道(軌道)ではないと簡単に批判される。
守りが薄いって感じですかね?

それでもこの前見せたブランコの査定のように調整ではなく打球感を出したいみたいなやり方をすれば少しは守りは固くなるかなと思ってます
公式風にするなら4必須でしょうがね

柳田は正直弾道最難関
ハマスタバックスクリーン破壊とか札幌ドーム天井打ち
もう弾道を印象にしたら2、3、3.5(PH)、4なんでもあり
未だに結構悩んでますどこをどう査定するか(あくまで本数で行きますけどパワーAである風潮をどうするか悩んでる日々です)

逆にこんだけ考え固めてると他者の査定が羨ましく

linkさんが柳田、山田哲人の査定は
印象査定だけど見て違和感がない査定に見えます。
なんかホント羨ましい

これこんだけ書いて答えになってるんですかね?
自分の査定感つらつら語ってるだけですけどね?

弾道と本塁打面白いとは思いますがadioは使わないでしょうね
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2017/01/10 00:00|査定・パワプロ・パワポケ雑記TB:0CM:3

コメント:
スコアラーとキャラデザイナー
お答えくださりありがとうございます。
鼻で笑われて終わりとおもったため、記事を1本割いてまでお教え下さったことに恐縮しております。

adioさんの査定は芯が通っていて羨ましいです。100人いたら90人以上の方は納得されるのではないでしょうか。(実は私も信者のひとりです。)

私の査定論(?)は3秒もあれば批判も論破もできますからね(汗)
特に柳田の査定は多くの批判を頂きそうですし。
あと、球場に左右されます。例えば、神宮では4が旧ヤフオクでは3の印象に陥りやすいです。(ヤフオクは観客席が高い分、放物線を描くほど落ちてこない)

話は変わってしまいますが、査定論の違いが分かって面白かったです。adioさんはスコアの再現性を最重要視されていて、スコアラーさんみたいだと思います。

それに対し、私の査定はオーペナ回したら破綻します。
「目に見えてしまう、今の弾道2じゃなく3なら絶対入った・・・とかってやってて分かるレベル」
実は私の狙いはそこです。核心を突かれてしまいました。プレーの再現がしたいんです。「角度つけば入ってたな…」などはむしろご褒美なのです。

極論ですが、16年の沢村には寸前△、内川にはムードメーカー
大道と聞けば、代打〇に逆境(もしくは意外性。ポケなら弾道2にPHつけます)さらに左〇くらいはつける大甘査定をするような人間です。(杉内から9回に同点HRを放ったラスボス感を出したくて。)

ということもあり、私の査定はとても他人様にお見せできるような代物ではございませんが、機会があったらadioさんと同一選手の同一年度の選手を「せーの」で出し合ってみたいです。
全然違った選手になるかもしれません。

長文と拙文失礼いたしました
link #-|2017/01/11(水) 21:52 [ 編集 ]

Re:
そこまで出来たら…選手の潜在能力まではっきり分かるならスカウトにでもなった方がいいかと

…なんといえばいいかそれをやるサイトもありはするんですけど(パワプロと明言してない査定サイト)

結局その能力査定を生かす媒体はどこかってなるとパワプロないしプロスピが主流になるんですよね
adio #-|2017/01/11(水) 08:34 [ 編集 ]


こだわるならパワプロに土台を借りてないで、自分の好きなように能力値のカテゴリなりバッティング傾向のカテゴリ作るとかしなきゃいけない気がしてきますね。

しょせんプロ野球選手でもないので、細かく考えようとしても逆に無理だったりしますが。
たとえば「シーズン一桁本塁打だけど、全打席ホームラン狙いなら30本打てる」とかまで考えはじめて、それで各選手の査定並べて納得できるレベルまで作り込めるかって言ったら無茶です。


そこまでやるより前に、もっとプロの打席を見てより多くのことを読み取れるようになりたいですねー。
ひなとり #-|2017/01/10(火) 20:48 [ 編集 ]


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