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意外性について考える

意外性

5回以降両チーム無得点または7回以降負けているか同点の場面で勝ち越しのチャンスのとき発動。 打者のパワーが79以下なら80までアップ

これが能力の詳細。

この記事はかくたる数字も表さず感情だけで記事を書きます。

一般論6~8番打者レベルで1発の少ない人
例元木など。

……納得がいかないのさ
元木の好き嫌いではなく。

普通に15本打つ打者を想像してください。
この選手が意外性に当てはまりますかって言ったら答えはノーなんですよ

新井19本
梶谷18本

パワーBクラスは言葉の意味から意外性がある打者かと聞かれたら答えはノーだ。

じゃあ赤星のような打者こそ本塁打を打つことは意外性だとして、では赤星をパワーAにまであげる価値はあるのかと言われたらないです。

元木も同じ理由で与えない、言葉的には意外性に1番合う打者だが元木のパワーをAにする価値はないと思う。

そもそも5本以下の選手が打ったところで特殊能力に値するだけの価値を発揮しない。

なら今の阿部慎之助のように13本くらいの選手というが阿部ほどの強打者の印象があれば意外という言葉からは離れる。

この能力の名称が悪い

ここ一番

という名前だったらどれだけの打者に付けることを検討するだろうか。

もし意外性という能力名を尊重するなら
パワーヒッターB以下かつパワーが一時的にAを許容されるレベル255段階の頃のC100~C105
本数にして10以上15本以下レベルが該当打者になる、さらに強打者のイメージはなく、本当に打順的にも下位である。

該当範囲があまりに狭くそんな打者なら最初からパワーBで査定しろってのが本心になる


じゃあadioが考える意外性とは?

名前を完全に無視し効果に依存した査定を行う

一般的に勝負強いと言われかつ
得点圏打率がそこまで高くない、ここぞで決める打者、他球団からすれば数字以上に嫌な打者。
または勝負強い印象があり、ホームラン打者イメージが先行するが実際パワーAに至るだけの本塁打を該当年が惜しくもAに届かない打者の補正能力

ベストは
坂本勇人、長嶋茂雄(パワーAの年以外大番狂わせ)、福留孝介(2015)

辺りを検討している
しいて言うなら打ってるイメージがあるが成績が意外である人物

それこそ意外性の該当価値があると思う
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2016/10/20 00:24|査定・パワプロ・パワポケ雑記TB:0CM:2

コメント:

あれは年度によりですが
満塁男という特殊能力があるからなんとかなる
問題は得点圏強くない、満塁強くない、勝負強い
かつ決勝ホームラン系?

優勝に貢献とか言ってるけど
成績がそうでもない人とか
adio #-|2016/11/22(火) 11:59 [ 編集 ]


それって得点圏悪くて満塁に強い駒田とかどうなんだろ
#HxK6MxNI|2016/11/20(日) 23:41 [ 編集 ]


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