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現在改定中?スタミナ基準表

投手基準公開してくれって話があったから無理やり?未完成のものを公開

現在本格的にテコ入れを検討してる(やるとはいってない)

スタミナ
それまでの式(255段階)

先発投球回(分かる限り)÷先発登板数=○○

○○=

4.0=90
4.1=91
4.2=92
以下5.9まで1ずつ上昇

5.9=109
6.0=110
6.1=115
6.2=120
~中略
6.5=135
6.6=140
6.7=143
6.8=146
6.9=149
7.0=152
7.1=155
以降再度0.1上昇ごとにスタミナ5の間隔

○○+完投補正(未確定要素)でスタミナを決めていた

課題
先中のスタミナが確定していない。(登板数の多い方で判断していた)
Aのラインが正直微妙な入り
完投補正が不確定要素
完投数には確かになんらかの補正が必要と思われるが平均投球回が伸びれば完投数が上がるのもまた必然ともいえる。
さらにリリーフが多い現在と過去(95年代以前)を見れば完投数の差は明らか。
現役にこそ補正が必要であるがOBにはあまり必要がないと今は考えてる。

かといって現役も完全ではない、絶対的守護神(リリーフ体制)の存在があれば完投の数は減る
あとは援護率も多少関与してきそうな気がするが・・・

とまぁスタミナも簡単なようで難しい

リリーフはもっとアバウトとりあえず投球回が登板数を下回ってるのはだいたいFだった
作ってる時はもう少し感性があった。

完成出来てないものを公開しろってのはこういう話、これでも簡略化してる。
けど恐らく求められるのは答えであり公式ではないんだろうな。

そりゃ外から見ればそうだよ
けど内側は式が無ければ基準なんて出来ないわけで、その式が完成しなきゃ意味ないの。
だからどうしても理屈っぽくなる。

なんて話をするわりにadioの基準式は、風呂でそろそろつくっか~、シャワー浴びながらこれとこれ使えばよくね?
シャワー上がって細かい数字で検証して・・・だから原案3分、検証20分程度の簡易基準なんだけどね?

スタミナなんてその典型。

ある日急に思いつく
「最近完投みないね~・・・そういや6回行かない投手がスタミナBってありえんの?」
キュッ(シャワー止め)
「ないわ~・・・・なんで平均投球回6も行かずBが連発するんだろう・・・」
「じゃ先発平均投球回6がB基準でよくね?」
シャー(シャワー出し)
「投球回/登板数=6=B・・・例外は先中かな・・・代表例はサムソンリーで、
まぁあれは後半にリリーフで結果的にリリーフ主な傾向あるから先中は試合数次第か?」

キュッ。

「ん、じゃああらかた試算で」

こうしてたかが20分もかからんうちに大方の基準は出来る。

あとは学生時代は講義中にメモで数字をひたすら書いてそれを帰って検証したりとかね?
ざっぱなもんは出来るよ?

問題は細かい矛盾をここから追及しだすと基準公開が出来なくなる。

例、スティーブン・ランドルフは先発予定だったがメンバー表に間違ってグリンの名前が書かれてしまい、
グリンが1アウトを取ったところでランドルフに交代、8回2/3を毎回15奪三振の無失点で抑える。
この場合この8回2/3をリリーフとしてカウントすべきか否か・・・

逆にグリンの先発1をどう処理するか・・・

あくまで一例だがこういうところの矛盾処理ができないものは基準公開しなかった。

本塁打基準表は矛盾を瞬時に例外措置という発想で処置したが、
投手はどうも査定が下手で例外処置が思いつきにくい。

コントロールはもっとマズイ。

例外処理以前に基盤があまり正しくない。
与四死球だけで判断しにくいのだ。

コントロールが悪い選手がある年度だけ極端に与死球が少ない(四球が少ないだけでコントロール自体はあがってない)
とかね?

色々あるんです、色々・・・・

基準を公開してもらえるととありがたいとか言うけど、
その基準に満足するだけの理由がなければ安易に他人の基準を飲み込むべきではない。

仮にそれが自分が常日頃使ってるサイトだとしてもだ・・・
全てに納得するのはあり得ない話だと思ってる。

要するにもっと自分で考え、自分なりの査定を生み出せという話なのだよ。

ただ分かってる。

全ての人が独自の査定に興味があるわけでもなく、
また中には考えて基準が出来ない人だっている。

そういう人の為にも下手でもいいから基準って必要なのかな・・

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2015/06/08 20:04|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:2

コメント:

あぁ・・・
これね、実際完全には否定できないのだけれど。
まぁ肯定するものではないね。

球数=スタミナ理論ですか

これはコントロールの問題では?
球数を投げているということは基本的に打者を多く相手にしている、もしくはボール球が多い可能性が高いわけで。

この理屈を正しいとて

毎登板6回120球のヤクルトA垣投手(3失点)
毎登板7回100球の讀賣S野投手(1失点)

だった場合

3失点して6回で降板した投手をアイツは球数多かったからS野よりスタミナあるな?と判断できるでしょうか?

adioの中では

スタミナ=長いイニングを投げる力で

球数=コントロールの問題だと思います。

と根は思う。

ただし完全否定ができない理由として

完全試合、ストライクボールを投げ続け打者すべてを3球三振を取った投手

球数81球

完全試合、全て初球で打ち取った投手

球数27球

この54球差を同等に扱うことについては?
と聞かれたら否定はできない。

また被安打、ボール球の数が一緒の2人の投手が三振によってアウトを取ったか初球で打ち取ったかという話をされるとこれもまた回答には困る。

極論打者が全て反則行為によってアウトになったなら1球も投げず完投も可能。

と言ってもこれは例外措置。

通常は球数が多い=多くの打者を相手にしているということと考えるのが無難でしょう。
adio #-|2015/06/09(火) 11:47 [ 編集 ]


この方式でいくと
毎登板6回120球の投手が
毎登板7回100球の投手よりスタミナ少ない
という事になるな
#-|2015/06/09(火) 09:48 [ 編集 ]


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