パワポケ12、14の実在選手、OBのパスワードを大量公開!!


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4月成績から換算するなんちゃら

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スタメン占有率(多分使わない、また使うかも)

その他、正直まとまってないからこっちに分類
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2016/07/17 09:56|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:0

投手金特殊能力基準

実在選手OBの金特殊能力該当選手、遅くなったが投手版を考えてみる…またなんか足りない選手あったら教えて欲しい

危惧してんのは大投手なら大体金特付くんじゃ…
1リーグ時代の投手の扱いがまだ難航


内無双
正直内角ですら微妙なところ、
与死球少ない投手…400勝投手とか?

怪童
藤川球児(怪物球威は付けない)
江川(検討中)

怪物球威
津田恒美(怪童は付けない)

ガソリンタンク
1リーグの扱いがな…
米田…そらイメージだけど
本来回復だからな久保田が妥当なんだろう

驚異の切れ味
該当多数、1つの球種に付き2人程度が望ましい
そうでないと今度はキレ自身の価値がなくなる

例、フォーク佐々木、杉下(村田兆治がなぁ…)
シュート 平松


強心臓
……まだ検討中、
大投手なら簡単に付きそうでして

クロスキャノン
東尾を検討中、ってのも右打者への与死球が大半だから内角は付けれないし、なんか内角攻めを表せないかと思うとこれかも。

勝利の星
田中将大一択?

精密機械
小山、北別府
(上原を案外検討中)

走者釘付け
久保康友(どこかの年度で付けるべき)
松本幸行(この人はテンポの進化系なんだけどな…)

超尻上がり
松坂大輔(完全にイメージ、強心臓もなんか松坂イメージなんだが)

鉄腕
稲尾、まだ検討中

ドクターK
江夏、野茂、(野田を検討中)

ド根性
星野仙一(完全にイメージ)
ぶっちゃけ連投してればこれ該当なんだけど、スタミナB辺りで完投タイプってのを考えるとやっぱり星野仙一が思うところ

ハイスピンジャイロ
該当なし(ジャイロなんて無かった、しいて言うならアンダースロー補正だけど)

左キラー
永射一択か?

不屈の魂
打たれ強い、LOB%くらいOBだろうが出せるが、ここは暗黒エースみたいなタイプがいい、まだ検討中

復活
これとかパワプロで付けれんの?
大谷翔平を該当させるならこれかと。

変幻自在
緩急…投球術という観点は持たない
昔三浦大輔を考えたりもした、やはりここは星野伸之とかなんだろうか…もっといい使い方がありそう

本塁打厳禁
賛否割るけどここに浅尾拓也を入れたい
ナゴド+統一球だなんだ騒がれるだろうけど

ミスターゼロ
これも付けれんの?
村山実。
案外西口に負け運と併用して付けるのはロマンがある。

鉄人
山本昌(だってこうでもさせないとペナントで毎シリーズ1年目オフに引退するじゃんw)

検討中ばっかり
……なんか金特が安売りしそうでさ?
まだ決まんないもんばっかり


















2016/06/27 22:47|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:4

実在選手金特殊能力該当選手

印象です、公式さんとは多少異なります。
該当は基本3人まで、候補者はいくらでも

アーチスト(パワーヒッター)
王貞治(確定)

候補者
門田(個人的にいいと思う)
野村克也(月見草、そもそも金特殊3個持ちになりかねないチート)
中村紀洋、ローズ、小久保、小笠原、ブライアント(ホームランが絵になる、正直印象だけです。)
カブレラ(1番悩む線、ローズはパワーヒッター、カブレラはアーチスト感)
バレンティン(なんか1番ないんだ…これが)
田淵(公式は付けてるけど…)


安打製造機(アベレージヒッター)
張本勲
イチロー(金特3番目に優先)
青木

候補者
田尾(相性の本家だがなんか成績的に該当外かもしれない)
マートン(悩む)
秋山(単年なんだよな…アプリん時付けたけど抵抗が凄い、理由がアーチストのバレンティンに重なる)

一球入魂
(初球)

高橋由伸?
完全先頭打者の印象
正直そんな初球の高いのを知らない。

アンドリュージョーンズをここに該当させるのも面白いかも知れない(ミート低く、三振、慎重打法、選球眼(威圧感)で)

大番狂わせ(意外性)
意外性の効果を考えると、かなり悩みもの

新庄(筆頭かな…)

長嶋茂雄
これは波紋呼ぶが、意外性は付けたくない、ただ大番狂わせなら30本代以外の年の査定で1番合うのは長嶋ではないかと思う(印象はどうしても勝負師だろうけど)

正直お祭り男と被る印象なんだよな…新庄も…

広野功(逆転サヨナラ満塁本塁打を2本打った唯一の人物、代打よりこっち寄りかと思う、広野が入るなら北川もと思うのだろうが…)

候補者
元木(そらくせ者だけど、正直意外性ですらデカすぎる)
北川(奇跡の1発ではあるがあれをどうするか悩みもの)

火事場の馬鹿力
(逆境)
???
誰だよ該当…
サヨナラにも意外性にも被らずそんな能力、斎藤雅から本塁打放った落合みたいな感じか?
、それとも日本シリーズの駒田か?


気迫ヘッド(ヘッドスライディング)
亀山努(確定)

その他候補者
関川、諸積、平野恵一
(関川は印象が強い、該当させるかは要議論
諸積…どちらかというと守備や雨の中の印象が強い、ヘッドスライディングで充分、3割3分でロッテの華になるレベルがないと…
平野恵一…本人がヘッドスライディングはあまり好きではないと言ってる、対象外かな)

おまけ10.8決戦立浪(あの日に限り該当)


球界の頭脳(キャッチャー)
野村・古田・森?


恐怖の満塁男(満塁)
駒田・藤井康雄

候補者
おかわり・王(個人的に却下。満塁男の価値は本塁打を打てば打つほど副産物に過ぎなくなる王なんて典型)
西沢(年間満塁本塁打王者だが理由は王とかと同じ)
ロバート・ローズ(三冠王のレベルではないとか言う人が満塁で次が駒田にも関わらず歩かせてもいいという発言したくらいのレベル、勝負師ではなくここに該当させる価値はあるが、マシンガンに金特3人は反対)


斬り込み隊長
(チャンスメーカー)
誰だ?高打率高盗塁一番打者で三番打者経験がないがadio的条件
乱闘なら岩本だが・・・・

芸術的流し打ち
篠塚
イチロー(二番目くらいに優先か)


高速ベースラン
(走塁)
金田正泰(レジェンドだろうな…)
毒島(この印象が強い)

候補者
松井稼(ランニング本塁打の印象)
ただ松井稼なら木塚や杉山の方がランニング本塁打の印象が。
ある意味
オコエの名がいつか来るといいね


高速レーザー
(レーザービーム)
新庄、羽生田(確定)
イチロー(該当だがストライク送球優先)

候補
アレックスオチョア(どうせ2003のアレしか映像が残ってないんだろうが正直該当させる価値はあると思う、ただ少し貯める印象がある)

ささやき戦術
日比野武・野村克也・達川光男

重戦車(体当り)
ブライアント・ローズ・マートン(クロスプレーが原因で乱闘レベルが理想、ブライアントは完全に袴田のアレの印象)
(ブーマーを検討中、正直体格的印象は強い、マートンは重戦車?に疑問が付く・悩みもの)

勝負師(チャンス)
小鶴誠(レジェンド的査定)
落合博満(得点圏打率ナンバーワン)

候補者
今岡誠、ナイジェル・ウィルソン
(今岡は…金特殊まで行くかな…
ナイジェル・ウィルソン。※打点率のネタです、※1安打に対しての打点の価値が最も高い(打点-犠飛)÷安打数で求める。
詳しくはこちらをご覧ください)
ロバート・ローズ(その勝負強さを金特という人もいるが、厳しいようだがあくまで打率・安打が多い中での得点圏という考え、
ここに関しては議論物、ローズに勝負師を付けた日には迷わずナイジェル・ウィルソンを金特にする)


ストライク送球(送球)
蓑田(確定)
イチロー(高速レーザーとどちらかと言ったらこっちをとる)
山下大輔
古田(93年査定のみ)


代打の神様(代打)
八木・高井だけ

鉄人(ケガ)
金本・衣笠

鉄の壁(ブロック)
城島?(印象は強い)香川?(体格だけだよな・・)

電光石火(盗塁)
電光石火(盗塁)
福本・赤星、松本(青い稲妻)

伝説のサヨナラ男(サヨナラ)
清原(色んな意味で伝説になった)
北川はこっちに分類か・・?

内野安打王(内野安打)
イチローや赤星
といいたいが内野安打のみを際立たせたい気持ちもある、
モーガンのようにドラッグバント使いに与えるのもありなんだが、
問題はセーフティバントによる安打の日本記録は誰かということ、内野安打のシーズン記録とかそっちも調べなければならない、
平野謙の名がこの関連にあると思ったんだが気のせいかな?

左キラー(対左)
問題はこの能力逆に言えば右投手に弱いことになる、ググれば名は出てくるけど、右に弱いから対左ってレベルの選手に
金特殊は妥当かは議論しなければならない、自分の中で実在選手に付けるべきではないかと

魔術師(守備職人)
高木守道、吉田義男
イチロー(優先度低)
将来的にロッテ岡田をここに入れたい


2016/06/26 16:25|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:14

コントロール式完成??

暫定で従来のものを覆す式を完成させた。

従来四死球率に頼ってきたが、
四球が少ない=コントロールがいい
なんてことがありえるのか?

もしリリーフで必ず

三連打され(失点0)、その後三者連続三振にする投手
必ず1四球与え、三者連続三振にする選手
必ず1本塁打を浴び三者連続三振に抑える投手

これらの投手を比べ一番コントロールが悪い投手が1四球なんて話は間違ってる。
失点0だからといい三連打されるような選手はコントロールが悪いのでは?
コントロールのよい選手は必然的にヒットの数も少ないのでは?

一発という能力は被本塁打の為に
四球は四死球が多い選手の為にある特殊能力

ならば基本能力が四球中心の防御率依存はいかがなものか?

というわけで

四死球率
+
WHIP = (被安打+与四球)÷投球回
+
防御率
||


この三点を合計する、そうして出た値を基準にコントロールを定めようというもの
細かい取決めはまだ決まってないが

170イニング以上はこの式から数値を-1



S(A195) ~3.49
A 3.5~4.29
B 4.3~5.6
C 5.61~6.3
D 6.31~7.09
E 7.1~8.3
F 8.31~9.5
G 9.6

"6.3以下で与四死球率3.5以上はコントロール-15(100段階-11)
6.3以上で与四死球率1以下はコントロール+15(100段階+11)
サイド、アンダースローを除く最高球速が145キロ以下の場合+15(100段階+11)
コントロールAを記録した翌年2年以内に7以上を記録した場合+10補正
(なお大型故障があった場合適用外)"

こんなもんでどうでしょうか
雑ですなにせいつもの通り風呂で考えた式ですから

2015/12/25 14:28|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:0

現在改定中?スタミナ基準表

投手基準公開してくれって話があったから無理やり?未完成のものを公開

現在本格的にテコ入れを検討してる(やるとはいってない)

スタミナ
それまでの式(255段階)

先発投球回(分かる限り)÷先発登板数=○○

○○=

4.0=90
4.1=91
4.2=92
以下5.9まで1ずつ上昇

5.9=109
6.0=110
6.1=115
6.2=120
~中略
6.5=135
6.6=140
6.7=143
6.8=146
6.9=149
7.0=152
7.1=155
以降再度0.1上昇ごとにスタミナ5の間隔

○○+完投補正(未確定要素)でスタミナを決めていた

課題
先中のスタミナが確定していない。(登板数の多い方で判断していた)
Aのラインが正直微妙な入り
完投補正が不確定要素
完投数には確かになんらかの補正が必要と思われるが平均投球回が伸びれば完投数が上がるのもまた必然ともいえる。
さらにリリーフが多い現在と過去(95年代以前)を見れば完投数の差は明らか。
現役にこそ補正が必要であるがOBにはあまり必要がないと今は考えてる。

かといって現役も完全ではない、絶対的守護神(リリーフ体制)の存在があれば完投の数は減る
あとは援護率も多少関与してきそうな気がするが・・・

とまぁスタミナも簡単なようで難しい

リリーフはもっとアバウトとりあえず投球回が登板数を下回ってるのはだいたいFだった
作ってる時はもう少し感性があった。

完成出来てないものを公開しろってのはこういう話、これでも簡略化してる。
けど恐らく求められるのは答えであり公式ではないんだろうな。

そりゃ外から見ればそうだよ
けど内側は式が無ければ基準なんて出来ないわけで、その式が完成しなきゃ意味ないの。
だからどうしても理屈っぽくなる。

なんて話をするわりにadioの基準式は、風呂でそろそろつくっか~、シャワー浴びながらこれとこれ使えばよくね?
シャワー上がって細かい数字で検証して・・・だから原案3分、検証20分程度の簡易基準なんだけどね?

スタミナなんてその典型。

ある日急に思いつく
「最近完投みないね~・・・そういや6回行かない投手がスタミナBってありえんの?」
キュッ(シャワー止め)
「ないわ~・・・・なんで平均投球回6も行かずBが連発するんだろう・・・」
「じゃ先発平均投球回6がB基準でよくね?」
シャー(シャワー出し)
「投球回/登板数=6=B・・・例外は先中かな・・・代表例はサムソンリーで、
まぁあれは後半にリリーフで結果的にリリーフ主な傾向あるから先中は試合数次第か?」

キュッ。

「ん、じゃああらかた試算で」

こうしてたかが20分もかからんうちに大方の基準は出来る。

あとは学生時代は講義中にメモで数字をひたすら書いてそれを帰って検証したりとかね?
ざっぱなもんは出来るよ?

問題は細かい矛盾をここから追及しだすと基準公開が出来なくなる。

例、スティーブン・ランドルフは先発予定だったがメンバー表に間違ってグリンの名前が書かれてしまい、
グリンが1アウトを取ったところでランドルフに交代、8回2/3を毎回15奪三振の無失点で抑える。
この場合この8回2/3をリリーフとしてカウントすべきか否か・・・

逆にグリンの先発1をどう処理するか・・・

あくまで一例だがこういうところの矛盾処理ができないものは基準公開しなかった。

本塁打基準表は矛盾を瞬時に例外措置という発想で処置したが、
投手はどうも査定が下手で例外処置が思いつきにくい。

コントロールはもっとマズイ。

例外処理以前に基盤があまり正しくない。
与四死球だけで判断しにくいのだ。

コントロールが悪い選手がある年度だけ極端に与死球が少ない(四球が少ないだけでコントロール自体はあがってない)
とかね?

色々あるんです、色々・・・・

基準を公開してもらえるととありがたいとか言うけど、
その基準に満足するだけの理由がなければ安易に他人の基準を飲み込むべきではない。

仮にそれが自分が常日頃使ってるサイトだとしてもだ・・・
全てに納得するのはあり得ない話だと思ってる。

要するにもっと自分で考え、自分なりの査定を生み出せという話なのだよ。

ただ分かってる。

全ての人が独自の査定に興味があるわけでもなく、
また中には考えて基準が出来ない人だっている。

そういう人の為にも下手でもいいから基準って必要なのかな・・


2015/06/08 20:04|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:2

打率基準改定

ミート

このタイミングで?と思うだろうけど打率基準表を改定する。
改定部分はF~Gの区間。
特別ルール等に変更は無し

最近adioが口にしている、自分の査定を探して欲しいといういのはこういうところにある。
日々変わりゆく査定、そんなものを参考にするくらいなら自分で編み出した方がマシということ。

事情を色々説明すると2013終了地点から若干基準改定に踏み込む気ではいた。

が2つの理由で改定しなかった。

1つはadioという作成者故の問題

例えば50人程度作ったブログが基準変えるのは簡単だ(変更該当が10人いれば多い方)、
がウチは1つ基準変えると最低100人程度は確実に動く、そんなことをすれば作り直しのレベルじゃない人数になる。

しかも問題はA~Bのライン変更ではなくF~Gライン、つまり控え選手を中心に基準が動く可能性が非常に高い。
例えばどっかの誰崎がG1F60C10D8C10D8みたいな能力だとしてこれがミートG3以下同じとかなったとして
作り直し要求されてもadioの性格上断る、どうせ代走守備要員で使うのに・・・と
それだけ他の基準に比べて基準改定がそれほど重要とも言えなかったことが1つ挙げられる。

引退した今だから真に思った査定が出来る。

2つめに恩義の問題
このブログの基準の中唯一adioが作り出したものでは無いのがこの打率基準。
大本はKHANが作ったものである。
F~Gラインこそ、テキトー(作成者本人談)だがその他の部分は、
上からですまないが本当によく出来ている。
信頼できる基準表だった。

だからこそウチのブログで長く使われてきた。
それまでだいたいこのくらいという査定のadioに
基準という概念を与えてくれたのが、KHANであり初代打率基準表。

これが無ければ今のadioの査定や数々の基準作成は無かった。
それを変えてしまうのに恩義から抵抗を感じた。

今回協議の上改定に踏み切った。

最初野手は一律G2スタートすら考えたが

投手(山口俊)より打てない野手(西森)を見てしまってはねぇ?
というわけでこうなった。

基準を見せないと言った割に見せてるということについて指摘されそうだが
旧基準をあまり参考にして欲しくないという面での今回の公開である

2015/01/11 12:56|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:0

エラー回避基準表

シャワー浴びてる時に考えた

構想中に付き順次追加、基準はadio独自のものとなり実際のものとは異なります。
また当基準はadioの作成した2014年9月以前の選手には該当させておりません、これによる作り直しも検討しません。
該当年数は1980年以降となります。

捕手、年間失策数のみで判断
100試合以上99~70試合74~50試合50試合以下)

A15=2年以上失策数0

A14=失策数0、前年と合計して1でも可(例A年0、B年1orA年1、B年0)

B13=前年と該当年どちらかが失策0でどちかが2以上の場合

B12=前年から連続で失策数1

C11=失策数1

C10=失策数2失策0

D9=失策数3失策1

D8=失策数4失策2失策0

E7=失策数5失策3失策1失策0

E6=失策数6失策4失策2失策1

F5=失策数7失策5失策3失策2

F4=失策数8失策6失策4~5失策3~4

G3=失策数9失策7失策6失策5

G2=失策数10~11失策8~9失策7失策6

G1=失策数12以上失策10以上失策8以上失策7以上


内野
100試合以上99試合~70試合69試合以下

A15=失策0

A14=失策数1

B13=失策数2

B12=失策数3失策0

C11=失策数4失策1

C10=失策数5失策2失策0

D9=失策数6失策3失策1

D8=失策数7失策4~5失策2

E7=失策数8~9失策6失策3

E6=失策数10~11失策7~8失策4~5

F5=失策数12失策9失策6

F4=失策数13~14失策10失策7

G3=失策数15~17失策11失策8

G2=失策数18~19失策12失策9

G1=失策数20以上失策13以上失策10以上



上記表に下記の数字を加えること

走力と守備力の合計値を算出その合計が
30~27+3
26~24+2
23~20+1
19~13+0
12~7 -1
6~2  -2

ポジション補正
ファーストのみ+1
(理由、元より走力、守備力の合計値が高くない選手が大半である為)

守備要員+1(100試合以下に限る、それぞれの上限は超えない)
守備要員がついていない、内野守備についた試合が30試合以下の出場選手のエラー回避は一律、E6
(なお上記補正はあり)
積極守備+1

外野
走力守備合計を基準に判断。結構テキトー・・・
28~3024~2716~2315以下

A15=失策数0

A14=失策数1

B13=失策数2失策数0

B12=失策数3失策数1

C11=失策数4失策数2失策数0

C10=失策数5失策数3失策数1

D9=失策数2

D8=失策数4失策数3

E7=失策数0

E6=失策6失策数5失策数4失策数1

F5=、失策数2~3

F4=失策数7失策数6失策数5失策数4

G3=失策数8失策数7~8失策数6~8失策数5~8

G2=一律9~10

G1=一律11以上

守備要員+1
積極守備+1

肩11以上+1(ただし送球○に補正無し)
送球△-1

サブポジションについて
捕手、内野、外野への表への該当はそのシーズン最も多かったポジションで適用する。


2014/09/09 23:45|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:2

スタメン占有率ミート補正基準表

相次ぐ怪我人、補強によるスタメン競争の激化。
そんな状況にも関わらず現行のミート基準では、
規定打席到達者に達しない方のミートが大きく下がるのが現状です。

現状では以下のような不満が出てくるかもしれません。

チームで一番このポジションで出場してる○○選手が規定に乗らないなら
誰もこのポジションの選手は規定に乗らないじゃないか・・・
そもそもうちのチームじゃこのポジション固定じゃないんだよ、
スタメン確立するも何もほぼ全員横一線で毎日コロコロスタメン変わるんだよ
オマケにあんな外人まで補強して・・・ズズズズズ

(ペンネーム・このまま二軍なんですかね?さんより)

うちは兼任監督で毎試合出れないですよ、少しは考慮してください
せっかく前監督がいなくなってチームの雰囲気もよくなったのに
もうすぐ2000本安打だったのに規定に達しないみたいですし・・・

(ペンネーム・高級アイスさんより)

うちは追いつくには最低限初回7点で何とかしておかないといけないようなチームなのに
ケガ人が多くて多くて規定打席に乗る人が少ないですよ、
こんなんじゃ11得点しても勝てないチームになりますよ

(ペンネーム YQSさん より)

という要望にお答えして
(ペンネーム等は架空のものです実在の選手監督の意見とは多分一切関係ないです)

該当年度ポジションの最多スタメン出場選手の占有率が70%以下の場合
ミート基準表の規定打席項目に一定補正をかける。

というルールを設けます、

ただし外野手は占有という前に外野内でポジションが割れてる場合があります
例、日によりライトの選手が別の選手の都合でセンターへまたはレフトへ。
もちろん外野手なら外野どこでも守れるなんて話は思ってませんが他ポジションに比べ外野同士の
応用が利き試合に出やすくなるのは事実。

外野手は最多出場選手がその外野ポジションとして8割以上の試合数を出ていること。
(外野手の内野守備はカウントしない、要は外野手として固定のポジションを守っているかどうか)

これにより外野手は基準に当てはめるかどうかを決定します。

以下基準

最多スタメン出場

101~144試合 現行規定打席基準通り
90~100試合 規定打席基準×0.8 補正対象 該当ポジション最多出場者のみ
70~89試合  規定打席基準×0.7 補正対象 該当ポジション出場上位者2名(ミート限界B12)
50~69試合  規定打席基準×0.55 補正対象 該当ポジション出場上位者3名(ミート限界C10)
40~49試合  規定打席基準×0.4  補正対象 該当ポジション出場上位4名(ミート限界D8)

なお境目の数字90試合丁度、70試合丁度等の場合状態を見て検討

これで今期絶望なんて言われた打者も少しは救われる。

2014/08/11 10:00|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:2

変化球基準表(未完成)

この基準はまだ未完成です。完全ではありません。

また青の血の進化SA内部の選手にも100%採用されているものではありません。
(基準完成は2013年9月頃なのでそれ以前の選手には適応されていません)
この基準で選手の作り直しを行うことは一部例外を除き一切ありません。

先発    総変化 
0~1.3   10(必要に応じて+1~2、0点代は+3まで可) 
1.4~1.6  9 
1.7~1.99 8
2~2.99  7
3~3.89  6
3.9~4.99 5
5~5.99  4
6~99.99 3

中継ぎ.抑え(先発中継ぎ型もこちらに該当)
0~0.99   10(オーバーは基本不可能)
1~1.3    9
1.31~1.6  8
1.61~1.99 7
2~2.99   6
3~3.89   5
3.9~4.99  4
5~5.99   3
6~99.99  2


球種補正

速球中心-1(速球65%以上?)
変化球中心+1(変化球割合59%以上)

ツーシーム・ムービングファストは兼ね合い、
(近年の外人選手などにはストレートをほとんど投げないでツーシーム型の速球中心タイプが出現している、
よってこれらを球種を変化球数値として扱わない代わりに、速球の割合をツーシーム等+ストレートにする
ただし防御率3.5以上で且3球種持っている選手にツーシームをつけない)
あくまで第二ストレートという考え方


年代別補正
2000年以前+2
2000~2010年+1
2011~2012年-1
2013~ プラマイ0

登板試合補正(未定)

先発15試合以下
中継ぎ20試合以下
先発、中継ぎ型

-3~-6を予定

特殊能力補正
検討していない、特に威圧感はパワポケでは先発にも付けられる為
(防御率低い(レジェンド)=威圧感、威圧感=変化量ダウンではあまり基準の意味がない気がする)
あとあるとしたらリリーフ型のノビ◎-4(藤川、津田)だけかと。

球速補正(検討中)
抑え投手でかつ速球中心の157以上の投手は-2~-3(とにかく五十嵐、クルーン辺りを下げたい)

特別ルール
ダルビッシュ 2007年以降の総変化基本値を12とする
(その代わり年代別補正を+-0にする)

1球種型
防御率を無視して4~7
ただし第二球種を使用す場合は通常値)

変化量について
1~5を基本数値とする。(投球割合で出せる量)
必殺球種6~7は歴代代表クラスの変化量(投球割合を無視する、佐々木のフォーク岩瀬のスライダー等)

つまり1球種型でも実質5が限界で6.7が出ることは考えにくい
(パワプロ2012決定だかの西武松永みたいな査定は論外)

6~7の変化量を使用した場合

総変化量-必殺球種変化量をした数値を残った球種の割合で割る。

未完成で多分他サイトとも大きく考え方が違うと思う。

球種数(基本的に3方向、よほどのことがないと4にはしない)
つまり3方向なので
第一方向(スライダー、カット)
第二カーブ
第三フォーク
の4球種持ち可能
ただし同一方向だからといい総変化の上限は変化しない。

ということは・・・?

超悪い例
http://adio29.blog.fc2.com/blog-entry-770.html


上記のように
スライダー4
カット3
をやった場合それだけで変化量7になる、

通常の投手が2010年くらいで1.89くらいで変化球中心なら
基本変化8+変化中心で1+2010年で+1=
総変化量は10

つまりこの地点で7も消費して残りは3しかないことになる。
同一方向だからといってカットボールの変化量を無視して査定なんて論外査定。

まぁダルビッシュは上記例外の総変化12のためあと5はいけるんだが・・・

この場合方向維持ならカットボールを削るかもしくはカットボール1が正解
(ツーシームの兼ね合いとはこういうこと、ツーシームの扱い1つで球種が増えてしまう)

まぁこんなところ

あくまでadioの作ってる選手の場合ね?

2014/06/19 14:03|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:0

100段階変換表(ミート)

開発に時間がかかった。
細かいので要注意。一応色分けした。

変換はadio独自の物であり他サイトとは大きく異なります。

一応無断転載禁止かな。

2016/8/27改定
2016/10/22改定ってか改定し忘れ修正



15段階A15


S100 .395以上
S99 .391~.395
S98 .386~.390  
S97 .381~.385
S96 .378~.380
S95 .374~.377
S94 .370~.373
S93 .368~.369
S92 .365~.367
S91 .362~364
S90 .360~.361


15段階A14

A89 .359
A88 .357~358
A87 .354~.356
A86 .352~.353
A85 .350~.351
A84 .348~.349
A83 .345~.342
A82 .342~.344
A81 .341
A80 .340
(首位打者特例もここに該当)

15段階ミートB13

B79 .339
B78 .337~338
B77 .334~.336
B76 .332~.333
B75 .330~.331


15段階ミートB12

B74 .329
B73 .327~.328
B72 .324~.326
B71 .322~.323
B70 .320~.321


15段階ミートC11

C69 .319
C68 .317~.318
C67 .314~.326  
C66 .312~.313
C65 .320~.321


15段階ミートC10

C64 .309
C63 .307~.308
C62 .304~.306  
C61 .302~.303
C60 .300~.301


15段階ミートD9


D59 .299
D58 .297~.298
D57 .294~.296 
D56 .292~.293
D55 .290~.291


15段階ミートD8


D54 .289
D53 .287~.288
D52 .284~.286 
D51 .282~.283
D50 .280~.281


15段階ミートE7


E49 .279
E48 .277~.278
E47 .274~.276
E46 .272~.273
E45 .270~.271


15段階ミートE6


E44 .269
E43 .267~.268
E42 .264~.265
E41 .262~.263
E40 .260~.261


15段階ミートF5


F39. 257~ .259
F38 .254~.256
F37 .251~.253
F36 .248~.250
F35 .245~.247




F34 .246~.249
F33 .243~.245
F32 .240~.242
F31 .237~.239
F30 .235~.236


F29 232~.234
F28 .229~.231
F27 .226~228
F26 .223~225
F25 .220~222
F24 .217.~219
F23 .214~216
F22 .211~213
F21 .206~210
F20 .200~205


G19 .199
G18 .197~.198
G17 .195~.196
G16 .193~.194
G15 .190~.192
G14 .186~.189
G13 .182~.185
G12 .178~.181
G11 .174~.177
G10 .170~.173

15段階ミートG1

G9 .160~.169
G8 .150~.159
G8 .140~.149 
G7 .130~.139
G6 .120~.129
G5 .110~119
G4 .080~.109
G3 .051~.079
G2 .031~.050 
G1 .000~.030

規定打席不足に関しては10単位で引く予定。

2013/05/12 19:54|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:0

4月成績から算出する開幕査定基準表(仮)

注意事項
1・この査定基準はadio独自の基準であり実在選手の成績とは異なる場合がございます。

2・一応他サイトへの流用を禁止します。

3・あくまで開幕査定ですのでシーズン終了時に予想される成績と同等もしくは低くなるように設定しています。万が一強い査定が生まれ再現が出来なくても当サイトは責任を取りません。

4・3~4月の成績予想ですので、他の月にはこの査定基準を用いません、従ってシーズン途中に加入した選手や調子を上げた選手はこれまで通りシーズン終了後まで作成致しません。

5・シーズン終了時にはこの基準表は使いません。

6・1度開幕時に作った選手はシーズン終了時まで能力の修正を行いません。

7・投手に関しては基準表を設けませんが6の条件は変わりません。

打率基準表
B12 .450以上

C11 .436~.450

C10 .341~435

D9 .300~.340

D8 .290~.299

E7 .280~.289

E6 .255~.289

F5 .240~.254

F4 .230~.239

G3 .220~.229

G2 .151~.219

G1 .000~.150

20打席未満は一律ミートG1
30打席以上規定打席以下は基準値よりミート-3
ただし規定打席-10程度はミートそのまま。



パワーA基準表

15本
3.2倍にして本塁打基準表に該当させる

14本
3.3倍して本塁打基準表に該当させる

13本
3.4倍して本塁打基準表に該当させる

10~12本
3.5倍にして本塁打基準表に該当させる

8~9本
3.63倍にして本塁打基準表に該当させる

小数点以下切り捨て
なお新戦力を除く選手で前年度の本塁打が5本未満の場合、基準値から-21のパワーとする。

2013/04/24 15:57|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:0

パワー基準100段階用

パワプロパワーA、S基準表100段階
HR基準

S96以降は出てから検討


2012/10/20 01:04|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:12

キャッチャー〇基準表

ついにこれを作った。
adioはリードにそんなうるさい方ではないが。
パワプロは現在キャッチャー◎(5)、〇(4)、3、2、1(適正無し)
となってるが区分が足りないと思う。これをA~Gの7段階で分ける。


Aランク(問答無用でキャッチャー◎が付けられる、キャッチャー5の頂点)
野村、古田、森

Bランク(一応キャッチャー◎、作品や人によりキャッチャー〇になる選手、キャッチャー5)
谷繁、達川、伊東

Cランク(問答無用でキャッチャー〇、キャッチャー4)
大矢、梨田、袴田、田淵、西山、城島、(中村武)

Dランク(キャッチャー〇まで行かないがキャッチャー3よりは上)
阿部、細川、田村、木俣、矢野、相川、八重樫、有田

Eランク普通の捕手(日ハム鶴岡はここに分類、キャッチャー3)

Fランク、サブポジ、リードが下手な選手、若手など(キャッチャー2)

Gキャッチャー以外(キャッチャー1)

ここにない捕手で基本キャッチャー〇、キャッチャー◎に該当する選手はいないと考えている。

中村武は査定する人、作品や査定年数により評価がC~Fと大幅に動く為検討中。



Q、阿部にはキャッチャー〇が付かないの?
A、いらないと思います、最近キャッチャー〇基準が激甘な公式ですらつけてません。

Q、鶴岡に公式は〇をつけてますが何故Eランク?
A、ダルビッシュと相性いいだけでキャッチャー〇はないでしょうに?、
それ言うなら山本昌との相性が谷繁よりもよく、英智からも世界一wのキャッチャーと言われたODAはどうなるんですか(笑)

Q、では細川、矢野などは・・・
A、前述の通り公式が随分甘いです。
矢野は優勝してからなんて公式お得意阪神補正じゃないですか。

という基準なんだが個人差はあると思う。

2012/10/11 22:19|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:0

その他基準

その他査定基準について示します。

尚この基準は目安であり、また現地点配布している全ての選手に適用してない可能性があります。

また独自の基準なので転載禁止、またこの基準は公式に一切関係ありません。

ミートの調整

基本ミートは基準表参照それ以外。

規定打席より低い場合ミートが変動する
446打席(規定)
410~445=0
340~409=-1
210~339=-2
70~209=-3
0~69=-4

ただし完全な代打要因の場合は引いた値からミート+1。

チャンスについて

チャンス○
得点圏打率.270以上且つ得点圏打率が基本打率より約+.030以上


打率.270
得点圏.300

ただし規定打席以下で得点圏打席が20以下だと取得不可能

約とつけたのはたまに打率.289、得点圏.318とかがいるのでそこは公式との兼ね合いで印象判断。


チャンス◎
得点圏打率が打率より約+.070以上。

得点圏.330以上

規定打席以下の場合得点圏50打席以上は向かえてること?


チャンス△
得点圏打率-.030以下
規定打席は関連しない。

ただし得点圏打席数が20以下の場合は無効。

チャンス×
得点圏打率-.050以下(検討中。)


対左○

基本打率+.030以上
規定打席関連無し

ただし左投手との対戦が20打席以下の場合無効。

対左◎

基本打率+0.50以上

対左△

基本打率-.030以下

対左×
基本打率-.070以下

基本的にこんな感じで査定していると思う。

全部に当てはめてはないが。

特に規定打席の-については曖昧。

2012/08/13 02:22|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:0

パワプロ・パワポケ、パワーA本塁打変換表

ついにこんなもんを作ってしまった。
NPB専用

パワプロ・パワポケ

パワーAの基準表


あくまでもadioのイメージで独自開発したものです。


とはいえ無断転用は厳禁

シーズン本塁打を元に作ってる






66=235
64~65=233
61~62=231
60=230
59=228
58=225
56~57=222
55=220
54〜53=215
52〜51=210
50=200
49=195
48=190
47=185
46=183
44〜45=180
42〜43=175
※36〜41=170
36=165
35=160
34(本塁打王のみ)=158
32〜34=155
31=150
30=145
29=140

※=36本塁打の一部完全なイメージ。(ゴメンナサイ)


※2
三年以上連続本塁打記録を持っている場合パワー+5

10年以上は+10

期限は記録以降3年は確実。
3年以降は29本を下回っていない場合継続

※3
天井直撃認定本塁打はパワー+15
ナゴヤドームのような広い球場は+20

※4、本塁打王30本以下のリーグの本塁打補正。

本塁打王が29本以下、最優秀防御率2.00以下の場合。
その年度、該当リーグの21本塁打以上の選手は本塁打の数を1.35倍(小数点切り上げ)して基準表に当てはまる。
該当する選手が36本の印象査定本数になる場合強制的に低い方の数字で査定する。=165です。

※5推定弾を除く(着弾点有り)の160m以上の本塁打を打った選手はパワー+25

※6特殊能力怪童(野手)はパワー+30で代用する。

正直カブレラがヤバい。

本来飛距離なんだけどパワーAに関してはこうではないかと…

2012/02/02 16:26|パワプロパワポケ査定基準TB:0CM:3
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