パワポケ12、14の実在選手、OBのパスワードを大量公開!!


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青の血の進化_∞(アンダーインフィニティ)
このブログは管理人adio(アディオ)の単なる日記と、
パワプロ2012,パワポケ12(13、14にも)対応する実在選手のパスワードを掲載しているブログです。

パワプロ2016にて実在選手、OB選手の
最強なパワナンバー配信始めました



パワプロ2016はついでにどの選手使ったとか拍手なりコメントなりで示してくれると、なんか助かります

パワポケでの選手作成は停止しました。
最新の記事はこの記事の下以降に表示されます。




特集

2017DeNAベイスターズ パワプロ風査定
2017 読売ジャイアンツ パワプロ風査定


その他
ご意見、ご要望、相談、野次等ありましたら

ご意見番へどうぞ


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2029/03/01 21:40|初めての方へ・サイト概要TB:0CM:13

パワプロ風査定内川2017

内川


プル流しが気持ち悪い、そもそも逆方向本塁打打てないのは当たり前、それが出来るから特殊能力
プルってのは打撃全体が偏るないし、本塁打30本打って29本が引っ張りみたいなの理想、14本じゃね・・・

高めに強い×低めに弱い◎
という理解なのだが・・・あってるんだろうか、もっとMXのホークス中継見ておけばよかった

2017/11/21 12:21|パワプロパワナンバー・査定関連TB:0CM:1

ソフトバンク!!

現在ソフトバンクホークスを査定中・・・・
朝から他のことやる片手間にやってるが全く進まない・・・・
何故かって、まずセリーグに比べパリーグをあまり見てないから感覚査定や過去の印象にとらわれないように情報収集に慎重。
それと・・・・・

COM能力とA~G使える能力中心に特殊能力が多い・・・・
その為簡易査定表がほぼ意味を成していない。

現在
内川
今宮
松田
中村晃
が対象となっている
4/8という異常事態

ちなみにどうなってるか参考(各個に乗せる文章)

今宮、意外性を付けたい・・・・
全本塁打集鑑賞・・・・ダメだ付かない・・・
送球・・・この送球Bじゃないよな・・・坂本の映像で比較
肩だよな・・・逸れないけど上手いっていうか・・・肩でピンポイントというより
飛ばない程度に上とか足伸ばしてる印象が・・・
普通に打てるようになってる・・・・


内川査定時メモ
プル流しが気持ち悪い、そもそも逆方向本塁打打てないのは当たり前、それが出来るから特殊能力
プルってのは打撃全体が偏るないし、本塁打30本打って29本が引っ張りみたいなの理想、14本じゃね・・・

高めに強い×低めに弱い◎
という理解なのだが・・・あってるんだろうか、もっとMXのホークス中継見ておけばよかった

松田
強振多用・・・付けるべきだよな・・・・
歌舞伎打法の印象のせいか・・・この印象って世間ずれしてないよね・・・

作品と言うのは作るのは大変なんです。

FC2 トラックバックテーマ:「あなたのホッとする瞬間は?」



・・・・そんな瞬間ない!
・・・趣味が義務で仕事も義務なら安息と言う概念は意識を飛ばしただ倒れる時のみでは?

2017/11/19 18:15|査定・パワプロ・パワポケ雑記TB:0CM:0

パワプロ2017風査定ジョー・ウィーランド(野手)

ウィーランド

ウィーランドの野手能力。
贔屓球団だからというわけではなく、純粋にこのレベルの打撃成績にはなんならか野手能力が必要である。

年間3本塁打以上は近年ではガルベスと広島のルイスくらいであろう。

かつ2桁打点を記録する選手もそう多くはない。
きちんと帰ったら調べるが90年代以降に二刀流を除き12打点を超えるのはいないと思う。

桑田ですら11打点。

ついでにこの2017年ウィーランド以上の成績を挙げた代打人は誰一人としていない。
乙坂もゴメスも高城も田中浩康も細川もウィーランド以下の本塁打、打点。

これもウィーランドを持ち上げる理由

さて持ち上げたところで特殊能力精査。
以下感覚談

パワーヒッター
不要、ガルベスやルイスに比べてパワーヒッターではない、感覚だが川上憲伸はパワヒ。
中距離打者の部類(3本塁打)。

広島キラー
必須能力、打った本塁打全てが広島戦。
広島キラー+絶好調+大瀬良(軽い球)で本塁打に説明は付くのでパワーはそこまでいらない。

意外性
もはや投手相手の配球ではない為不要。
繰り返すがパワーヒッターではないので特殊能力効果の面でもいらない。

チャンス、対左
打席数が少ない為無効。
打点とかいったくせにチャンスはいらないとかいう矛盾。

強振多用
悩んだがヒットゾーンみりゃ分かるけどあっさり軽打でセンターからライトへ運ぶのでちゃんとミートも使う印象

広角打法
逆方向へ本塁打1本+ヒットの数が満遍なく打ってるが、強振がない為これは違う。

流し打ち。
しっくりイメージと数字に来るのはこれ、ミートに切り替えた時にこれになる、特殊能力効果とも合致。

積極打法
投手としてはそうなんだろうけど、スリーボールまで持ってく印象がある。フルカウントに強い印象。

初球
そこまで良くない

粘り打ち
違うカットしない待つの。

慎重打法
かといってこれも違う、慎重ではないし投手がこれつけたら多分振らない、ファーストストライクでかなりスイングはする、何故かノーストライクでスイングし、ワンストライクで待ち、見極めツーストライクで打つのがウィーランド。

選球眼
見方がそんじょそこらの野手以上、よくボール球を見れる、現地観戦でウィーランドのボールの選び方を見て今日来てよかったと思えた日すらある(9月のヤクルト戦)

投手の打撃版筒香の中距離型イメージ。
進化すれば筒香だよって打撃スタイル




2017/11/12 20:20|パワプロパワナンバー・査定関連TB:0CM:0

ご近所付き合い。

昨今は子どもの声がうるさいだの、除夜の鐘がなんのと、心の狭い日本人の方々がいらっしゃいます。

だいたい家決める段階で周辺施設考えない地点で計画性というものが無さすぎる、少なくとも都会は騒がしものでして、そんなに静かなのが好きなら山奥の農家で自給自足するか、都市部の畑借りてなんとか村!的なDASH的なことをすればいいものを…

こういうことはご近所の付き合いです。

今朝のこと。
水曜日辺りになんか踏んだな~と思ったら翌朝案の定だったのでチューブを買い、あー仕事休みな今日にパンク修理をしてたわけです。

チューブ外したは良いけど、空気入れ部屋に忘れたんで取りに行くと上の階のやつが降りてきた。

なにしてんの?って問いに指さす、チューブ外したホイールとタイヤ指さす。

まぁ頑張れやくらいの軽い気持ちで出かけるつもりだったのだろうが…

あっ…

声のする方見ると彼のタイヤもパンクしているではないか、偶然だ、このご近所一体のパンクしてるわけじゃない。

それだけに大爆笑w人がパンク修理してる横で…

急いでるのは分かったから、部屋に戻ってもう1台の自転車のキー渡した。

空気はやや抜けてるがパンクよりはマシだ。
多分チェーンがどっかに当たってガラガラ言うし、シフトも4段からいっきに6段まで行く曲者だ…

あ、言い忘れたがサドルが取れかかってる。

そんなおんぼろでも貸して上げるのがご近所の付き合いというものです。

ということで、1日分の体力を使い果たしたので寝る、鍵はポストにでも入れればいいさ。

そういえばヘッダーんとこまだSAのままだな…
自分で直してもいいんだが、あいにくパンク修理で体力はないし、起きても昨日のように創作活動に忙しい。

誰か近所にそういうことやってくれる人がおればええんやけどね(ゲス顔)

おやすみ~♪
自分のブログの騒動を人に任せる畜生である。

ご近所付き合いは大切にね

2017/11/12 10:25|日記TB:0CM:0

パワプロ2017パワナンバー倉本寿彦

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DNwL4L9VoAAxiFl.jpg

査定設計図


送球はBにした
ゲッツー崩しはまぁまぁ・・・
人気者代打を送られにくい、みんなの人気者

守備検証 片手で撮影、片手でプレイしたので汚い映像ですまんな

パワプロ2017パワナンバー倉本寿彦



参考再現資料です
DNwL4L9VoAAxiFl.jpg




どうよこの再現度?w

2017/11/11 10:02|パワプロ2016選手配信TB:0CM:0

査定論第四章-特殊能力 盗塁

基準/定義
印象ではなく盗塁成功率だがチャンスや対左と異なり実は感覚が絡んでくる。

もし
走力A
20盗塁10盗塁死

走力F
20盗塁10盗塁死

というケースがあった場合、両者ともに盗塁Fという話にはしない。
後者は走力から見て盗塁という+αの特殊能力で走力を下げなくとも
基礎が低いので成功率は自然と減るという考え。(むしろ盗塁20出来てるならC以上を出す可能性もある)

また盗塁の数も影響する100盗塁45盗塁死は一概にFという選択肢を取るのかどうかは微妙である。
その場合走力が上がっているとは思うのだが。

その逆慎重盗塁2盗塁3盗塁死というケースも使いにくくはある。
コメントにて盗塁が少ない=盗塁下手ということと同義に扱ってはいけないという指摘を頂いたことがあり。
以来盗塁数が少ない選手には慎重な判断をしている。

ここら辺は感覚で付ける付けないを選んでいる。

電光石火
通算盗塁1番、シーズン盗塁成功率1番、シーズン盗塁1番(セ・パ)
廣瀬、福本、松本などが上がる。
クイックがあったかどうかということは考慮しない。




2017/11/11 09:31|査定論TB:0CM:0

査定論第四章-特殊能力 走塁

走塁

ほぼ感覚査定、主に三塁打の数を見ている
が具体的に何本=いくつというのは決めていない。

二塁打は中距離打つ長打力さえあれば走塁にほとんど関与しない為
あまり評価しないが+C分の要素になることがある。

所謂走塁技術は走塁の主たる判定基準ではないが+C分の要素を占めている。
どんなに凄い走塁が生まれても三塁打を考慮せずに走塁B以上は付けない。
技術=ではない為この選手の方が走塁が上手いという理屈は通用しない。

ここまでの例2016年のベイスターズ

4本の三塁打を打った筒香
走力D 走塁 B

4本の三塁打を打った梶谷
走力A 走塁C

この例が全て走塁技術では明らかに梶谷の方が上だが、走力に対しての三塁打で筒香が梶谷を上回る。
梶谷は本来走力からしてこの三塁打数はさほど特筆すべきものではないので、
走塁を付けないが技術面を考慮し+Cになる。


走塁評価の特徴として足の遅い選手ほど走塁を高く評価し
足の速い選手ほど走塁の評価をあまりしない傾向にある。

鈍足=走塁下手という扱いを受けるが
走力が下がっているのならば走塁下手ということにはならない。


2項 走塁下手
では何を持って走塁下手と扱うか。
正直走塁Dにすることはあっても走塁下手とするパターンは例外ケースに近い

a.打ってからの走り出しが遅いと判断される場合-E

例.レオ・ゴメス
大きな打球を打つとトコトコと歩き出す、失速し二塁打になりそうなら走り出す。
この例で行けば走塁E、打ち上げた打球に限定される、走塁が致命的に遅いわけではない。

b.暴走(二塁、三塁)
所謂暴走癖のある選手は走塁F+積極走塁で基本処理する。
※もしこの時三塁打が多い場合、走塁Eとして扱う、走力が高い選手が望ましい。

例.リー・ジョンボム

3.本塁でのアウト
相手選手の肩やサードコーチャーの影響もあるが、
本塁で刺されるイメージのある選手は走塁E
※かなり稀なケースだが宇野勝がこれに該当

4.パワーと走力に対して二塁打、三塁打が極端に少ない場合走塁F。
基本三塁打は0でも走塁を悪く付ける場合はないが、二塁打も極端に少ない場合これに該当する。
例、宇野勝

5.走塁ミスD~F
程度によるが基本方針1回の走塁ミスは、走塁の値から減点しない。
例.重信のベース踏み忘れ、2013梶谷の謎タッチアップ。

常習化する場合は別、またその走塁ミスで長期の二軍落ち、罰金100万円レベルになるならF
例.川又

また複合要素により走塁ミスが減点される場合がある

複合要素の例.宇野選手が前の走者を追い越しましたのでアウトといたします

よく登場する宇野勝さん、本来追い越しに走塁減点は行わず、
宇野の走塁に悪い印象がある人は少ないだろうが
宇野の走塁は3.4.5(主に4)の複合要素からGとなる、
また宇野という選手像からしても宇野らしくなる為採用している。
宇野の選手像として抜群の身体能力からとんでもないド派手なミスをする(下手ではない)
パワポケのアルベルトの怪我しない版が選手能力イメージ

どうしてこう中日ドラゴンズの選手が悪い例に挙げやすいのだろうか。
決して中日不遇の査定をしているわけではないのだが。


3項.高速ベースラン
走塁の金特だが三塁打の多い選手でかつ盗塁が多くない、
走力Bくらいの選手が望ましい
例 毒島

イチローや福本などには付けない。

2017/11/11 08:33|査定論TB:0CM:2

査定論第四章-特殊能力 対左

特殊

対左
1項 定義・・得点圏での能力

単年成績の完全対左依存、
イメージや通算成績の考慮なし(不明の場合情報が無ければ特に付けない)

打率と対左打率の差、大よそのイメージ
A....+.080(.300を越えること)
B....+.030
C....+.015
D....+.014~-0.14
E....-.015
F....-.030
G....-.080

ただし境目(例+0.79辺り)は若干甘くなる(厳しくなる)場合もある


2項.適応外

対左20打席数以下は基本対左Dで固定
ただし対左が弱いことを理由に対左相手の機会がない、
もしくは3打席以下の選手がいる場合対左Eに固定。
また得点圏19打席19安打、19打席無安打のような特例は
対左Cと対左Eで対応すること。

3項.左キラー

2項まで基準がチャンスと同じだがこの対左に関して決定的に違うところが
ある。
それは金特左キラーの該当者がいないということである、
というより該当させる気はないということだ。

理由としてミートが関与する、ミートはあくまで基礎打率であり対右の打率ではない。
左が強いということは裏を返せば右に弱いということになる。
その右に弱いということが特殊能力で表せない為、極度の左寄りを嫌っている。
この為野手の大差Aですら出すのを躊躇する、プロスピは困らないのであろうが、
基礎打率ベースにはつらいものがある。
感覚派の方が付け方が優秀。
仮に付けるなら右投手の時に打席に立たず左打者の時だけ代打に立ち
一定の成績を収める選手であろうか

2017/11/11 08:29|査定論TB:0CM:0

査定論第四章-特殊能力 チャンス

特殊

チャンス
1項 定義・・得点圏での能力

単年成績の完全得点圏依存、
イメージや通算成績の考慮なし(不明の場合イメージや大よその打点で判断)

打率と得点圏打率の差、大よそのイメージ
A....+.080(.300を越えること)
B....+.030
C....+.015
D....+.014~-0.14
E....-.015
F....-.030
G....-.080

ただし境目(例+0.79辺り)は若干甘くなる(厳しくなる)場合もある

イメージ考慮が無い為、打率が高く得点圏も高い場合でも補正はかけない。

例 R.ローズ
ことローズに関して説明すると人によってその得点圏から勝負師まで持ってく場合もあるが
adioはローズの評価は一貫してCである。

理由として得点圏打率が打率の副産物だからという理由である。


高打率で打順が良い、ましてマシンガン打線のようにチーム打率が高ければ
必然打点は増え勝負強いイメージが付く、付随して得点圏の打率は良くなる、
言葉で表すのは難しいがあくまで特殊能力というものは基礎能力で測れないものに
対して付けるというのがadioの定義。

はっきり言ってしまえばいくら打率が高くても得点圏打率が+.030出来ないならそれまで、
それを越えることが出来るのが勝負師側の世界。
1.000打者の得点圏打率1.000は得点圏として優れているのではなく所詮基礎が優れているという話。

感覚派はここは打点数やイメージで推していいと思う。


2項.適応外

得点圏20打席数以下は基本チャンスDで固定
ただし得点圏に弱いことを理由に得点圏機会がないもしくは3打席以下の選手がいる場合
(そんな代打はいてほしくないのだが・・・)、チャンスEに固定。
また得点圏19打席19安打、19打席無安打のような特例は
チャンスCとチャンスEで対応すること。

3項.勝負師
チャンスの上位互換能力
基準というよりチャンスAを上回る理由がある選手(イメージチャンス+打点)
基本的にチャンス関連の王座が手にする。

以下の基準の王座が現行

a.歴代最多打点.小鶴誠
b.得点圏打率最高.落合博満
c.安打に対しての打点(独自指標打点率)が最も多い選手 ナイジェル・ウィルソン

現状この三人が該当する、なお定義の通り勝負師が付くのは単年で
翌年以降得点圏打率が低くても補正等は一切行わない。
イメージではなく具体的根拠が必要。
ちなみにウィルソンに関しての経緯と根拠はこちら。
低打率高打点を評価する為の指標、どこの査定師にも出せないadioオリジナル理論(失敗作)である。

ちなみにこれらの数字が更新された場合・・・

a.歴代最多打点
打率と得点圏打率と相談チャンスB以下なら金特が付かない場合がある。
(小鶴は得点圏が分からないものをレジェンド化させた例外査定である、
仮に小鶴の記録が抜かされてもレジェンド化は継続)

b.得点圏打率最高、
当たり前だが規定打席立っていること、
また最低120打点以上を記録することが金特化の条件。
仮に.500だろうが打点が少なければ対象外。
抜かれても落合の打率からの得点圏が異常な為落合の金特殊能力化は維持

c.独自指標打点率の更新
これも規定打席立っていることと120打点以上が条件。
更新された場合ナイジェル・ウィルソンは金特からチャンスAに降格する。
金特剥奪の理由はadioの独自指標であり、更新された場合ウィルソンに金特が付く根拠がない為。
そもそもウィルソンを指標作成時1位にする気は無かったことも理由に含まれる
とはいえウィルソン以上に変な選手がこれを更新しないことを祈る

2017/11/11 08:27|査定論TB:0CM:0

査定論第四章-特殊能力

1項.概念
基礎能力+αの存在が特殊能力であるとadioは考えている。
この為基礎能力でも触れたが
+αの要素で基礎能力が調整されるのに強い抵抗を感じる。
条件を満たしていても調整するのは特殊能力の方であり
基礎ではないと再度強く念を推す。

またあくまで+αということを忘れてはいけない。
=αではない。
例えば足が速い=内野安打、盗塁、走塁の能力が付くわけではない。
足が速い+内野安打が多い、盗塁成功率が良い
などの具体的根拠があって初めて+αの存在として特殊能力が付く。

感覚派査定に多いが基本的に1試合1場面の出来事を考慮しない。
例えばセンターが落球してもエラーの能力は付かない。
走塁ミス=走塁が下手ということではない。
この試合に打った印象があるから固め打ちということはない。
ちゃんとシーズンを通して見てふさわしいものを選ぶ。

2項.金特殊能力
基礎能力以上に特殊な事情が必要
基本的に1金特殊能力に該当者が4人以下が望ましい(誰でも取れるわけではない)
※脅威の切れ味に関しては例外で球種別
王者の能力。

またどんな選手でも1人2個が限界。
そもそも2個付くということも球界レジェンド級の事情が必要
むやみに金特殊能力は付けない。たとえイチローでも例外はない。
金特の制限理由としてその人の一番良いところだから、
本当に得意なものをはっきり差別化させる為。

例イチローに
ストライク送球(送球金特)
電光石火(盗塁金特)
高速レーザー(レーザービーム)
内野安打王(内野安打)
安打製造機(AH)
等を付けるのは簡単。

だけどそうなった時これら金特殊能力の中でイチローの一番いいところはどれ?
ということが金特で表せない、もちろんそれが一個で絞れたもんじゃないからこそ
保険で二個という考え方である。
イチローの場合年度によって変えるのもありだと思う。


2017/11/11 08:24|査定論TB:0CM:0

査定論第三章-投手基礎能力 

投手

はじめに投手に関しては完全基準であり深い理論もない為
1記事でまとめて説明する

1項.球速
定義/基準

シーズン最高球速
考慮する範囲は公式戦、オールスター、CS、日本シリーズまで
1イニング限定の球速も出すことが出来る最高速度としてカウント
オープン戦や国際戦は考慮しない、
データがないものに関してはある程度の球速。
ちなみに選手名鑑に出る自称155k外人の球速は信用しない。
ワシの球速は180kというのも認めないがその当時の人々が140kくらい
というのも否定し、ある程度(156~8)までの球速は出して良いのではないかと思う

2項.スタミナ
定義/基準
投球回、基準は出来ているがはっきり言って

2005年以降(JFKが現れ方程式なんて言葉が流行り始め100球とかいう考えが浸透して以降
イニングイメージ(先:中) 6:3~5:4

1980年代~2005 先発基本完投、守護神一人
イニングイメージ 8:1~7:2

それ以前先発完投、連投当たり前、疲れたらリリーフ
イニングイメージ 9:0×2

で基準は分かれるのではないかと思っているが明確なものが描けていない為
現在1980年代以降は統一している


3項.コントロール

定義/基準
詳細は基準表参照、連投タイプは別枠。
定義としてギリギリに四球がないやコーナーに投げられるということだけにとらわれず、
打たれない為のコントロールとしている。
例 三浦大輔晩年のようにコーナーに投げるコントロールと投球術は
一級品だが打たれる選手のコントロールは低く設定される

4項.変化球
基準定義

変化量によって異なり
1~5=投球割合
6~7=変化量(球史最高クラス伝家の宝刀)

高津のシンカーような変化量ではない伝家の宝刀はオリジナルで対応する(変化量4、5)。
逆にマリオのフォークように変化量があるが球種に威力がないもの関してはオリジナルで対応

基本防御率依存。
基本的に4球種以上は使わない(第二ストレートの変化球除く)
使える球種ではない為割合上消えることがある。
プロスピの個人持ち変化球(カツオカーブ、ドラゴンシュート)はあまり査定しないがたまに採用。
バルカンチェンジやシンキングファストのようにプロスピやパワポケで対応しているものはオリジナルで作る。

2017/11/11 08:18|査定論TB:0CM:0

査定論第三章-野手基礎能力 捕球

定義
エラー回避⇒捕球に名称変更されたがエラー回避と同様に扱っている。
詳しくはエラー回避基準参照。
もし公式に寄せる場合、エラー回避を捕球と名称変更したことで
捕球技術というものを表している節が見受けられる。
(能力効果自体はエラー回避のままのはずなのだが)

adio流は守備範囲を考慮した作りになっている
倉本と小坂が仮に同じ失策数でも捕球は決してイコールではない

捕逸は捕球に含んでいないが、その分捕手の捕球基準は厳しく
そう簡単にB以上を出せない仕組みになっている。

ただし2016オリックスのような年間捕逸0のようなチームには
チームとしての補正をかけることを検討している。

2017/11/11 08:15|査定論TB:0CM:0

査定論第三章-野手基礎能力 守備力

1.守備

定義/基準
完全感覚型の可変能力(調整型)
査定時の守備力定義は
送球までのタメ、起き上がり、守備初速を守備と定義している。
守備がうまいと守備範囲とは厳密には違うがだいぶ考慮される

外野に関してはSが出にくい
捕手に関しては阻止率に結び付けて査定する
(あまりに阻止率にバラつきがある場合肩を可変せず送球と守備力で調整する)
守備範囲は走力とセットで考慮する
RFやUZRは考慮しないあまりにひどいと考慮するかもしれない。

ちなみにダイビングキャッチ=守備がうまいではない
むしろそつなくこなすプレーの方が守備の評価が高い

2017/11/11 08:14|査定論TB:0CM:0

パワプロ風査定菅野2017

菅野

パワプロ風査定菅野2017

TUEEEE・・・(KONAMI感)
正直最初はキレに抵抗があった。
決め球がなく全球種万遍なくって感じだと思ってたから・・・
よく数字見て考えれば全球種質が高いってことだよね

球種数についてプロスピ寄りだと思われるかもしれないが
ワンシームを第二ストレートと扱っている(球種割合より)
この為実質4球種(3方向)、総変化量も変化球基準表に乗っ取ってる。
前述の通り決め球がなく全球種万遍なくのイメージはここで残させてもらう


2017/11/11 08:06|パワプロパワナンバー・査定関連TB:0CM:0
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